民主党ロゴ:クリックすると民主党ホームページが開きます 拉致被害者の生存と救出を信じて、ブルーリボン運動に参加しています。皆様もぜひご参加ください。3秒に1人、子どもが貧困から死んでいます。食べ物がない、水が汚い、そんなことで。この状況を変えるには、お金だけではなく、あなたの声が必要です。貧困をなくそう、という声を表すホワイトバンドを身につけてください。 トップページへ戻る
衆議院議員:樋高剛の経歴ご案内
通算96回の国会発言!国会議員としての国会で、ちゃんと仕事をしています、履歴をごらんください。 神奈川県ダイ8総支部・樋高剛事務所のご案内とアクセスマップ ホームページ全体の道案内です、お知りになりたいページへ直接ご案内します。。
パワフルパパひだか剛は国会だけで活動しているわけではありません、街に出て、市民の声を直接聞き、民意に密接した行動をしています
   
私がパワフルパパ!ヒダカッチこと、ひだか剛です。国会活動の基本は市民の皆様との対話にあると思います。当選以来続けている早朝の駅頭演説や、ざっくばらんに皆様とお話をする市民フォーラムなど、積極的に皆様の声を国会にお届けして明日の日本をよりよい国にしていくために奔走しています。声高に叫ぶことだけではなく、法律の整備という代議士としての仕事の結果を残しながら、新しい問題に向かってチャレンジしています。
私がサラリーマンを経て政治の世界に飛び込んでから、はや15年が経ち、衆議院議員として5年2ヶ月、本当に多くの皆様とお会いし、たくさんの悩み、喜びを共有させていただきました。
これまで、何よりも「まっすぐに、誠実に」をモットーに活動させていただいてきたつもりですが、まじめに取り組めば取り組むほど、不公正な現状に対する腹立たしさ、怒りというものが込み上げてまいります。
こんなはずじゃない!誰もが夢に向かって元気いっぱい学び、働く日本にしなければ、先人達の努力や子どもたちの未来に申し訳が立ちません。
私は政治家として、また家庭ではふたりの子どもを育てる父親として、今の時代を生きる責任をしっかり果たしたいのです。経済、年金、税金、外交、子育て等々、重要な課題が山ほどあります。いまこそ、これからの日本のあり方を総合的に問うものでなければならないはずです。
私は変えたい!あなたと一緒に。
民主党神奈川県第18区総支部長
   
  ひだか剛は国会だけで活動しているわけではありません、街に出て、市民の声を直接聞き、民意に密接した行動をしています。
通算96回に及ぶ国会発言の情報ソースとして、街で聞いた皆様市民の声が一番生き生きした情報源になるのです。「国民が生きるところに必要とされる政治を行う」ためにも、国民の皆様の生活に密着した対話が不可欠であるとの信念に基づき、地震の被災地をはじめ、生活者の現場を直接自分の目で確かめ、お話を聞き、ささやかでも直接支援させていただくなど、志を同じくする同士とともにダイレクトな行動で走っています。
衆議院議員:ひだか剛 アクションレポート
 
活動報告:8
救援ボランティアと視察
 
 
速報
福岡県西方沖を震源とする地震が発生した日曜日、 午後の飛行機の便で被災現場を視察してまいりました。
倒壊した塀や神社の灯篭 、そして割れたガラスが 歩道を埋め尽くし、翌日も安全確保のための交通規制が 市内各所で行われていました。
  被災された方々の一日も早い復興を願い、個人としても国会議員としても積極的に継続的なご支援していきたいと考え、行動しています。若手国会議員の会でもさまざまな活動を実施しています。
     
活動報告:7
救援ボランティアと視察
 
 
速報
10月24・25日(木)26・27日(土) 「新潟県中越地震」被災地の支援と視察を行いました。
小千谷市中心部と市街地、山間部の集落へ救援ボランティアと視察です。

救援物資運搬のために私ひだか剛とスタッフは取り急ぎ集められるだけの救援物資を車に積み込み被災地へと向かいました。
想像以上の惨状を目にし本格的なこれからの救援と復興の重要さを身に染みて感じ、国会議員の職務としてしてやるべき復興活動を始めました 。
現地に行くにも道路は寸断されており、最終的にはスキー場の中の道なき道を越えて現地入りしました。
  被災された方々の一日も早い復興を願い、個人としても国会議員としても積極的に継続的なご支援していきたいと考え、行動しています。若手国会議員の会でもさまざまな活動を実施しています。
【義援募金】 総額 545,333円 をお届けしました。
  ひだか剛衆議院議員を団長とする民主党神奈川県第18区総支部支援団は、新潟県中越地震の被災地を震災直後から計5度にわたって訪れ、支援、現地調査活動を行ってまいりました。11月2日から12月9日の間、義援募金活動を行いました。実に545,333円ものあたたかい支援が寄せられました。ありがとうございました。12月11日に日本赤十字社新潟県支部を訪問し、皆様の温かいお気持ちとともに、この義援金をお届けしてまいりました。
 
新潟中越地震 駅頭義援募金の報告
場所 義援金金額
12 9 宮前平駅 尻手黒川 1210円
12 8 宮崎台駅 北口 1147円
12 7 鷺沼駅 1100円
12 6 武蔵新城駅 171円
12 2 武蔵溝ノ口駅 南口 830円

11

29 久地駅 5110円
11 26 梶ヶ谷駅 1,515円
11 19 二子新地駅 2,806円
11 16 宮前平駅 1,784円
11 15 武蔵溝ノ口駅 南口 1,209円
11 12 武蔵新城駅 5,057円
11 11 宮崎台駅 3,968円
11 10 梶ヶ谷駅 6,374円
11 9 津田山駅 7,891円
11 8 高津駅 4,664円
11 7 鷺沼駅 48,812円
11 6 溝の口駅 96,772円
11 5 鷺沼駅 14,416円
11 4 溝の口駅 9,998円
11 3 溝の口マルエツ前・鷺沼神戸屋 106,337円
11 2 宮崎台駅 10,340円
     
活動報告:6
視察
 
 
 
盲導犬協会
9月19日(木) 「身体障害者補助犬を推進する議員の会」に所属している私は
横浜市総合リハビリテーションセンター
(財)日本盲導犬協会神奈川訓練センターを視察してまいりました。

日本では今まで約900頭の盲導犬を輩出していますが、4500人〜4600人の人が順番を待っています。
訓練費ですが、一頭につき、500万円〜600万円かかるそうです。
神奈川の訓練センターでは、年間約20〜30頭、今まで48頭の盲導犬を輩出しています。
身体障害者補助犬を推進する議員の会-0 リハビリテーションセンター 身体障害者補助犬を推進する議員の会-1 身体障害者補助犬を推進する議員の会-2
  法整備にむけて、リハビリテーションセンターを身体障害者補助犬の認定機関としての位置づけにするべく、行動しています。
       
活動報告:5 市民ボランティア    
       
ワールドカップサッカーボランティア 6月9日(日)横浜国際競技場で行われましたワールドカプサッカー日本対ロシア戦におきまして、会場の外でプラカードとメガホンを持って案内誘導係を務めました。

ワールドカップ開催を成功させたいとの一心で、議員としてもテロ、治安維持に取り組んで参りました。
オフィシャルボランティアとしても、一市民としても素晴らしい大会を支えることが出来ました。
場合によっては「フーリガンと戦う」意気込みで臨みましたが、無用の心配に終わり安心しました。

また、外国から観戦に来られた方への道案内(ロシア語他多様)には多少戸惑いましたが、ボディーランゲージで何とかしのぐことができました。言葉はあまり通じなくても心は通じるものだなあと痛感いたしました。

日本ガンバレ!

  ワールドカップ日本開催へ向けて、ひだか剛の取り組みの経緯はこちらです。