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| 「福岡県西方沖地震:復興支援ボランティアと視察ならびに義援金募金」 |
福岡県西方沖を震源とする地震が発生した日曜日、 午後の飛行機の便で被災現場を視察してまいりました。
倒壊した塀や神社の灯篭 、そして割れたガラスが 歩道を埋め尽くし、翌日も安全確保のための交通規市内各所で行われていました。
ボランティア参加や義援金のお申し出は下記へ。
ひだか剛事務所+民主党神奈川県第18区総支部
電話 044-850-1205(代表)
民主党神奈川県第18区総支部では、連日駅頭にて復興支援の義援金募金活動を行っています。皆様のご協力をお願いします。
義援金のお振込先
三井住友銀行 溝ノ口支店 普通口座 7021416
民主党神奈川県第18区総支部 災害義援金係 代表 樋高剛 宛
平成17年3月21日
民主党神奈川県第18区総支部
衆議院議員 樋 高 剛 |
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| 「新潟中越地震:復興支援ボランティアと視察ならびに義援金募金」 |
民主党では地震発生後ただちに対策本部を設置し、岡田代表をはじめとする党幹部自らが、現地の状況を把握するため視察を行うなど、精力的な取り組みを展開しています。
現在、私ども民主党では、現地への直接的な支援と共に、全国で復旧義援募金活動を行っています。 今回お預かりした募金は、有効に活かされるように、機関を通じて現地へ届けさせていただきます。
皆様の積極的なご支援・ご協力をお願いします。
民主党神奈川県第18区総支部では、私ひだか剛と飯田満川崎市会議員を団長・副団長とする有志スタッフで、去る10月24日・25日と26日・27日に新潟の被災地に行って復興支援ボランティアと視察をしてきました。詳細報告を近日中に別ページにアップします。皆様の引き続きの被災者の方々へのご支援をお願いします。
ボランティア参加や義援金のお申し出は下記へ。
ひだか剛事務所+民主党神奈川県第18区総支部
電話 044-850-1205(代表)
民主党神奈川県第18区総支部では、連日駅頭にて復興支援の義援金募金活動を行っています。皆様のご協力をお願いします。
義援金のお振込先
三井住友銀行 溝ノ口支店 普通口座 7021416
民主党神奈川県第18区総支部 災害義援金係 代表 樋高剛 宛
平成16年10月27日
民主党神奈川県第18区総支部
衆議院議員 樋 高 剛 |
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義援金募金の報告 |
| ひだか剛衆議院議員を団長とする民主党神奈川県第18区総支部支援団は、新潟県中越地震の被災地を震災直後から計5度にわたって訪れ、支援、現地調査活動を行ってまいりました。11月2日から12月9日の間、義援募金活動を行いました。実に545,333円ものあたたかい支援が寄せられました。ありがとうございました。12月11日に日本赤十字社新潟県支部を訪問し、皆様の温かいお気持ちとともに、この義援金をお届けしてまいりました。 |
| 新潟中越地震 駅頭義援募金の報告 |
| 月 |
日 |
場所 |
義援金金額 |
| 12 |
9 |
宮前平駅 尻手黒川 |
1210円 |
| 12 |
8 |
宮崎台駅 北口 |
1147円 |
| 12 |
7 |
鷺沼駅 |
1100円 |
| 12 |
6 |
武蔵新城駅 |
171円 |
| 12 |
2 |
武蔵溝ノ口駅 南口 |
830円 |
11 |
29 |
久地駅 |
5110円 |
| 11 |
26 |
梶ヶ谷駅 |
1,515円 |
| 11 |
19 |
二子新地駅 |
2,806円 |
| 11 |
16 |
宮前平駅 |
1,784円 |
| 11 |
15 |
武蔵溝ノ口駅 南口 |
1,209円 |
| 11 |
12 |
武蔵新城駅 |
5,057円 |
| 11 |
11 |
宮崎台駅 |
3,968円 |
| 11 |
10 |
梶ヶ谷駅 |
6,374円 |
| 11 |
9 |
津田山駅 |
7,891円 |
| 11 |
8 |
高津駅 |
4,664円 |
| 11 |
7 |
鷺沼駅 |
48,812円 |
| 11 |
6 |
溝の口駅 |
96,772円 |
| 11 |
5 |
鷺沼駅 |
14,416円 |
| 11 |
4 |
溝の口駅 |
9,998円 |
| 11 |
3 |
溝の口マルエツ前・鷺沼神戸屋 |
106,337円 |
| 11 |
2 |
宮崎台駅 |
10,340円 |
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| 「緊急報告:公認問題について」 |
拝啓 時下 皆様方にはますますご清祥のことと存じます。
先般の自由党と民主党の合併の合意に基づき、各選挙区におきまして自由党と民主党の候補者の調整がなされてまいりました。
神奈川県第7区におきましては、現職衆議 院議員同士の調整という非常に難しい状況のため、公認決定が遅くなり、皆様方には大変ご心配をおかけいたしましたことをお詫びいたしますとともに心より御礼申し上
げます。
このたび、自由党・民主党両党幹部の話し合いの結果、神奈川県第18区(川崎市宮 前区・高津区)において、私、ひだか剛が新・民主党の公認候補と決定いたしましたことをみなさまにお知らせさせていただきます。
党の決定により、新しい選挙区にて立候補させていただくことになりましたが、皆様方には神奈川県第7区において、ひとかたならぬお世話になりましたことを衷心より
御礼申し上げます。
本日までみなさまがたから頂戴いたしましたお心を決して無にすることのないよう今後の活動に活かしてまいる所存ですので、引き続き大所高所からのご指導を賜りますようお願い申し上げます。
今回の自由党と民主党の合併は、私たち自由党が目指してきた政権交代可能な2大政党制の実現に向けて、日本の政治史上まさに歴史的意義をもつものです。
ペリーの黒 船がここ神奈川の地に来航し、日本近代史の幕開けのきっかけを作ってから今年でちょうど150年、いま、日本の政治の世界において、民主主義の成熟に向け、欧米にようやく肩を並べる日が近づいてきました。
次の総選挙においては、政権交代を実現し、官僚を頂点とする権力体制を崩壊させ、国民の代表である政治家が官僚支配をやめさせる国を作らねばなりません。
最後にお願いで恐縮ではございますが、川崎市宮前区・高津区のお知り合いをご紹介賜れば幸甚でございます。
心機一転、新天地にて、私は全身全霊を込め、全力を尽くしてまいります。
平成15年9月24日
自由党神奈川県第7総支部会長
衆議院議員 樋 高 剛 |
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| 「緊急報告:民主党と自由党の合併について」 |
自由党小沢一郎党首と民主党の菅代表との党首会談が行われ、9月末日までに合流することで合意しました。
ひだか剛が目指してきた、政権交代可能な2大政党制の実現に向けて大きな一歩を踏み出しました。
私が目指す理想は、政権を担う能力をもった2つの政党が、互いに緊張感を持ち切磋琢磨し国民本位の政策を実現していく、政権交代可能な2大政党制の実現であります。
政策を失敗したり、問題をおこした政権は交代するのが世界の常識です。しかし、今まで日本で政権交代がほとんど行われなかったことが、日本をここまで追い詰めてしまったのです。
今の与党議員は、小泉総理の政策の失敗をわかっていながらも、選挙で当選する為に皆口をつぐんでいるのです。また、同時に政権与党のうまみを失いたくないという、ことにだけ重きを置いており、国家・国民のことを真剣に考えているとは到底思えません。このような政治の体たらくにより、日本は進むべき進路を見失ってしまいました。もちろん、政権を担う能力を持ち合わせていないと国民に認識されてしまう野党にも責任があると思います。
今回の自由党の解党は、日本建て直しの為、政権交代の為のぎりぎりの判断であります。
正直なところ選挙のことだけを考えるならば単独で戦った方が自由党としては有利に運ぶと思います。
しかしなぜ自由党を解党してまで民主党と合流するのか。小沢一郎党首は天下国家を考え日本の将来を考え、我が身の保身、党益、私利私欲を捨て今回判断されました。
政党とは、日本をよくするための手段であり、目的ではありません。
今こそ、国の命運をかけて大同団結(小異を残して大同につく)しなければならない。その覚悟でなくてはなりません。私は、今回の民主党と自由党の合併が後々、日本再生へ歩みだした転換点と言われるようになると確信しております。
現在日本は、企業の倒産やリストラで経済は崩壊寸前、青少年の心の荒廃は進み、年金医療介護など社会保障制度の先行きは不透明、外交・安全保障に関してはいい加減な対応しかできていないなど、国家は危機的状況下にあります。
私は、子供達の未来のため、日本の将来の為、決意を新たに、今後もゆるぎなく努力をしていく覚悟です。日本の将来にとって、国民にとって何が一番よいのか。それを判断するのは国民一人一人です。
自由党という名前がなくなろうとも、今までの政策や主張は生き続けます。今後も「日本一新」を目指し頑張って参ります。
目標は政権交代です。
平成15年7月24日
自由党神奈川県第7総支部会長
衆議院議員 樋 高 剛
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| 「イラク戦争」 |
| イラクとの戦争が始まった。大変残念でならない。一刻も早く戦争が終わることを願うばかりである。
しかしながら、ここに至るまでの日本政府の対応のいいかげんさには、あきれるばかりである。方針を示さず、説明責任を果たしているとはとても言えない。
ましてや「その場の雰囲気で考える」という総理の発言がでること自体どうかしている。主体性が欠如している上に、あまりに無責任であると断ぜざるをえない。
日本国として、自立国家として、どのような考え方に基づいて、どうするのか。この難局にどのように対処していこうとしているのか、わかりやすく、そして詳しく国内に向けてアカウンタビリティーを果たさなくてはならない。
ODA大国である日本こそ、国際社会で独立国として外交を展開し、国際貢献をになっていかなくてはならない。衆議院安全保障委員会理事として、また予算委員として外交・安保政策においても引き続き、国連中心主義そして日米同盟強化に向けて国として当たり前のように普通に意思表示が出来るように努力して参りたい。
平成15年3月21日
自由党神奈川県第7総支部会長
衆議院議員 樋 高 剛
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| 「自由党公認候補(港北選挙区・横浜市会)に大山しょうじを決定」 |
自由党神奈川県第7総支部では昨年末、役員会を開き、港北選挙区(定数8)市会議員選挙に「大山しょうじ」を自由党の公認候補として擁立することを決定しました。大山しょうじ(正冶)は34歳。ひだか剛の政策秘書として、国政での活動をサポートしてきた実績があります。
大学を卒業後、中学校の英語科教諭、在英国日本大使館勤務を経た国際派であり、私と同じ若手改革行動派であります。フリー・フェア・オープンな社会を目指して共に頑張ります。
詳しくは是非、ホームページをご覧いただけましたら幸いでございます。
大山しょうじホームページ http://www.ooyama.net/
平成15年1月17日
自由党神奈川県第7総支部会長
衆議院議員 樋 高 剛
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| ブルーリボン運動について |
「ブルーリボン運動」をご存知でしょうか。
拉致被害者の生存と救出を祈って、その象徴としてブルーの色のリボンを身につける運動です。
ブルーの示す意味は 「日本海の青」 と拉致された方々と御家族を結んでいる同じ空 「青い空」 をイメージしております。
私自身もだいぶ以前から胸につけておりましたが、永住帰国なさっている方々や御家族、拉致議連、外務省の方々はもちろん、日本人が一丸となって運動を広めるべくご賛同頂ける方々には是非身につけて頂きたく思います。
詳しくは、ブルーリボン運動 日本語オフィシャルサイト
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/6813/blue-ribbonn.html
をご覧頂きますれば幸いです。
平成14年12月19日
自由党神奈川県第7総支部会長
衆議院議員 樋 高 剛
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石井議員は、衆院決算行政監視委員会の委員として、政治家や官庁の不正、特に天下り問題について取り組んでこられた方です。
もし、この行為が既得権益を守ろうとする勢力による改革に対する謀略であるならば絶対に許されないことです。
私はこの事件に対して強い憤りを感じています。
また、犯人の早期逮捕を強く願い、国会議員のひとりとして石井議員が取り組まれてきた既得権益からの脱却、不正に対する正義の戦いを続けて行こうと考えております。
石井紘基代議士に対して心より哀悼の意を申し上げます。
平成14年10月26日
自由党神奈川県第7総支部会長
衆議院議員 樋 高 剛
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| 拉致された5名の方 |
15日午後、24年ぶりに拉致された5名の方が日本に帰国されました。
飛行機から降り立った5名の元気そうなお顔を拝見して私もホッとしましたが、
本来であれば、13人全員が日本に帰国するはずだったのにと、反面やりきれない思いです。
なぜもっと早く政府がこの問題に取り組んでこなかったのか。 本当に悔やまれます。
マスコミでは一時帰国と取り上げられてますが、"一時"ということ自体おかしなことです。
しかも子供達や家族は北朝鮮に人質にとられているようなもので、
これでは帰国された5人の方も本音で言いたいことも言えません。
今後も帰国された5名とそのご家族の皆さんは、互いに複雑な立場で大変ご苦労な思いをされるかもしれません。
国会議員のまず第一の使命は「国民の生命を守ること」だと思います。
何があっても、拉致された5名の方とこのご家族は守らねばなりません。
死亡したとされる8名の方の情報も今後引き続き調査し、言うべきことは言う。
今までの腰抜け外交から脱却しなくてはなりません。
平成14年10月15日
自由党神奈川県第7総支部会長
衆議院議員 樋 高 剛
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| 総理訪朝 |
9月17日 火曜日、総理が訪朝し、大変な現実が明らかとなった。
5人の方の生存と8人の方々がお亡くなりになられたとのことである。
それが本当に事実であるならば、まず心からお見舞いとお悔やみを申し上げたいと思います。
拉致問題は人権侵害であり、国家の主権にかかわる大問題である。国家テロ以外の何物でもない。
こんな状況の中で、北朝鮮への経済協力を前提とした国交正常化交渉を拙速に進めるべきではないかと考える。何の罪もなく犠牲となられた方々の心情を思えば思う程、先に拉致問題の全容を解明すべきでないか?
共同宣言の中にも、日本側の主張である拉致やそれに対するお詫びのみならず、工作船、テポドン、核兵器等具体的に何ら記述されていない。
日本政府として拉致問題の解決を先送りしただけでなく、きちんとした方針を持たずに臨んでしまった責任は重い。
そのつけは必ず我々国民に大きく跳ね返ってきてしまうのではないだろうか?
将来の真の日朝関係を構築するためにも、スジを通して拉致の全貌を明らかにし、まず条件を整えなくてはならない。
ご意見をお待ち申し上げます。
平成14年9月22日
自由党神奈川県第7総支部会長
衆議院議員 樋 高 剛
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